Autodesk 3ds Max 2009 商用版 スタンドアロン

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詳細 ]
型番:128A1-30A111-1001
3Dモデリング、アニメーション、レンダリングの総合ソリューション。
Revealレンダリングによって、ビューポート(フレームバッファ)でレンダリング対象を正確にコントロールすることができ、繰り返しの多いワークフローが効率よく、迅速にこなせるようになる。
また、mental rayのProMaterialsライブラリにアクセスすれば、実世界の設計や建築物の表面を作成するためのマテリアルも手に入る。
3ds Max 2009では、Bipedを使用した四肢動物のリギングがさらに効率的になった。
他の機能と組み合わせて使えば、キャラクタアニメーションが容易に行える。
このリリースでは、UVスプラインマッピングツールをはじめとするUV編集機能が新しく追加され、UVWアンラップワークフローを効率よく行うための、ペルトとリラックスのツールセットも機能強化されている。
また、OBJファイル形式の変換結果が、より元データに忠実になり、書き込みと読み込みのオプションがさらに増えた。
このため、3ds Maxとデジタルスカラプトモデラーとの間で、より正確にデータを転送できる。
また、3ds Max 2009ではAutodesk FBXのメモリ管理が向上し、Autodesk Maya、Autodesk MotionBuilderをはじめ、他のソフトウェア製品と3ds Maxとの相互運用性をサポートする読み込みのオプションが新しく追加されている。
\31,904 (税込)
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言語 : 日本語
【動作環境】
OS : Windows XP Pro(SP2以降)/XP Pro x64/Vista
機種 : IBM PC/AT互換機
CPU : 32ビット版はPentium 4またはAMD Athlon XP以降、64ビット版はintel EM64T、AMD Athlon 64以降、AMD Opteron
ハードディスク : 500MB以上のスワップ領域
メモリ : 32ビット版は512MB以上、64ビット版は1GB以上
メディア : DVD-ROM
対応ブラウザ : Microsoft Internet Explorer 6.0以降
DVD-ROMドライブ
DirectX 9.0c
OSに対応したマウスなどのポインティングデバイスが必要
※ハードウェアアクセラレータ付きOpenGLおよびDirect3Dをサポート。
一部の機能は、Shader Model 3.0(ピクセルシェーダおよびバーテックスシェーダ3.0)をサポートするグラフィックスハードウェアと合わせて使用する必要あり。
32ビット版で使用する場合、Intelプロセッサを搭載し、Microsoft Windows OSを実行するApple製コンピュータはサポート外(2008/5/29時点)